得々お役立ち情報
HOME > 得々お役立ち情報

ご相談

電池の発熱、液漏れ、破裂に注意しましょう!

消費者庁には医療機関(※)から、電池から漏れた液で子どもが化学熱傷を負った等の事故情報が寄せられています。

ご回答

201807271

「おもちゃに入っていた単3電池から液が漏れていた。子どもがこれをなめて舌がしびれた。」(6歳)

銘柄が異なる電池を混合して使用したり、電池の+と-を逆に装填したり、長期間使用せずに放置したりすると、電池から液漏れすることがあります。私たちがよく使うアルカリ乾電池の内部には強いアルカリ性の(電解)液が使用されているため、液漏れした場合、この漏れた液に触れると化学熱傷(化学物質による皮膚・粘膜の損傷)を負うおそれもあり大変危険です。
子どもは何にでも興味を持ち、触ったりなめたりすることがあります。電池は、装填、保管、廃棄を適切に行うとともに、定期的に点検を行い、発熱、液漏れ、破裂等による子どもの事故が起こらないよう注意しましょう。

 

子ども安全メール from 消費者庁

 

WEBで簡単登録する

お仕事検索

勤務地で選ぶ





働き方で選ぶ



職種で選ぶ



キーワードで検索

注目の新人

  • 高時給求人特集
  • 長期のお仕事特集
  • 短期のお仕事特集
  • パート・アルバイト特集
  • 登録スタッフの声
  • トクトクお役立ち情報

WAKABAブログ

  • WAKABA Dance Studio
  • わかば犬猫病院
  • QRコード