得々お役立ち情報
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専任コンサルタントはご登録者様のお悩み解決からお得な情報をご提供します

若葉マネキン紹介に登録されている方に限り、仕事に関してのお悩みや、社会保険や相続税までさまざまなお悩みを専任のコンサルタントがご相談にのります。ここでは、今まで受けたよくあるご相談を通して皆様に役立つ情報をご紹介いたします。

ご相談

車内に子どもだけを残さないで!

暦の上では秋となりましたが、まだまだ厳しい暑さが残る時期です。
子どもが車内に放置され熱中症で死亡する事故が発生しています。また、消費者庁には、子どもが車内に閉じ込められて熱中症になったという事故情報が医療機関(※)から寄せられており注意が必要です。

ご回答

「自宅の屋根のない車庫で車の助手席に子どもを乗せた。保護者が運転席に乗り込もうとした時にはドアの鍵が掛かっていて、車の鍵は車中に置いたかばんの中に入れていた。外は暑く、119番通報し、50分後に救急隊が窓ガラスを割って子どもを救出したが、多量の汗をかいていて、軽度の熱中症。」(0歳) 子どもが車内に閉じ込められたり、放置されたりした場合、特に夏は短時間で車内の温度が上昇し、熱中症になって生命の危険

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ご相談

子どもを遊ばせるときは熱中症対策をしっかりと!!

暦の上では秋となりましたが、まだまだ厳しい暑さが残る時期です。
消費者庁には、運動中の子どもや遊んでいた子どもが熱中症になったという事故情報が医療機関(※)から寄せられています。

ご回答

「午前中、校庭でシャトルランをした。休み時間も屋外で遊んだ。4時限目も屋外で授業だった。給食前におう吐し、学校を早退した。帰宅後も水を飲む度におう吐した。」(8歳)「午前中野球をしていた。帰ってきて元気がなくなった。発熱、頭痛、腹痛あり。」(5歳)「午前中1~2時間ほどプールにいた。午後から発熱があり救急外来を受診した。」(1歳)子どもは大人よりも身長が低いため、地面等から照り返しの影響を強く受け

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ご相談

ベビーカーに子どもを乗せたままエスカレーターを利用しないで!

旅行や帰省などで子どもと出かける機会が多い時期です。エスカレーターは駅や空港、商業施設内での移動に便利ですが、消費者庁には、ベビーカーに子どもを乗せたままエスカレーターを利用したことによる事故情報が寄せられています。

ご回答

「ベビーカーに子どもを乗せたまま下りエスカレーターに乗ったところ、子どもが前に放り出され10~15段下に転落した。」(3歳)(※1)「他の客のベビーカーが上りエスカレーターに引っかかり緊急停止したため、自分と子どもが前のめりになり首や背中を痛めた。」(※2) ベビーカー使用時のエスカレーター利用は、ベビーカーに乗せた子どもが転落等によりケガをするおそれがあるだけでなく、周囲の人にも危害が及ぶことが

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ご相談

電池の発熱、液漏れ、破裂に注意しましょう!

消費者庁には医療機関(※)から、電池から漏れた液で子どもが化学熱傷を負った等の事故情報が寄せられています。

ご回答

「おもちゃに入っていた単3電池から液が漏れていた。子どもがこれをなめて舌がしびれた。」(6歳)銘柄が異なる電池を混合して使用したり、電池の+と-を逆に装填したり、長期間使用せずに放置したりすると、電池から液漏れすることがあります。私たちがよく使うアルカリ乾電池の内部には強いアルカリ性の(電解)液が使用されているため、液漏れした場合、この漏れた液に触れると化学熱傷(化学物質による皮膚・粘膜の損傷

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ご相談

~バーベキュー。3つの安全ポイントのチェック~

夏休みの時期は、子どもを含め、家族や友人と、屋外でのバーベキューを楽しむ方も多いのではないでしょうか。せっかくの楽しいひとときが、食中毒によって悲しい思い出にならないよう、バーベキューでの3つの安全ポイントをチェックしましょう。

1.クーラーボックスや保冷剤を使っていますか?
 肉や野菜等にはO157やサルモネラ、カンピロバクターなどの食中毒菌が付着していることがあり、一般的に周囲の温度が高くなると増殖します。調理する直前まで食材を冷やしましょう。

2.焼くときと食べるときに使用する調理器具などは使い分けていますか?
 生肉や生野菜等から食中毒菌が移る可能性があります。トング、箸、皿などは焼く前と焼いた後の使い分けが必要です。

3.食材は中心部まで火を通していますか?
肉は、中心部まで食中毒菌が入り込んでいることがあります。内部まで、色が変わったことを目安に、火を通しましょう。

その他、食中毒の予防方法は「食品安全に関する総合情報サイト」を参考にしてください。また、バーベキューでは火を扱うので、着火剤やカセットコンロの使い方にも注意が必要です。以上の注意点をチェックして、楽しいバーベキューにしましょう!

消費者庁 子どもを事故から守る!プロジェクト

ご回答

ご相談

夏祭り・縁日で買える玩具等の取扱いに注意!

この季節、夏祭りや縁日の露店等では、色鮮やかだったり、ピカピカ光ったりする玩具等が販売されていますが、中には内容物が目に入ったり、誤飲すると危険なものもあります。消費者庁には夏祭り等で子どもに買い与えた玩具等による事故情報が寄せられています。

「子ども会のお祭りで貰った棒状の発光玩具をパキッと折ったり曲げたりして遊んでいる時に液漏れした。中の液体が顔にはねたようだ。」(3歳)(※1)
「お祭りで電球の形をした光る容器に入った炭酸飲料を購入した。子どもが飲んだ後、容器底部のライトに使用されているものと同じボタン電池が容器内に混入していたことに気付き、心配になった。」(4歳)(※1)
「お祭りで購入したピカピカ光るカチューシャのボタン電池を誤飲した。」(1歳)(※2)

また、ボールすくい等で販売されている水を吸うと膨らむボール状の玩具も重篤な誤飲事故が発生しています。
玩具等には対象年齢のあるものや使用上の注意が必要なものがありますので、製品ごとの取扱上の注意を守り、下記公表資料を参考にして、万が一のときの対処法を知っておきましょう。

子ども安全メール from 消費者庁

ご回答

       

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ご相談

銭湯や温泉などの温浴施設での子どもの転倒事故に気を付けて!

ご回答

消費者庁には、銭湯や温泉などの温浴施設で、子どもが足を滑らせて転倒するなどの事故情報が医療機関(※)から寄せられています。 「子どもが、銭湯の洗い場で走っていて、タイルで滑って後ろに転倒した。後頭部打撲。」(3歳) 「温泉施設の風呂場でふざけていたら、足を滑らせてしまい、浴槽の角に左膝をぶつけて出血した。」(8歳) 洗い場の床や浴槽内は非常に滑りやすく転倒しやすいため、注意が必要です。浴槽内

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ご相談

お持ちの子ども向け製品はリコール対象ではありませんか?

ご回答

玩具やベビー用品など子ども向け製品においても、安全上問題が生じる可能性がある欠陥等があるとき又は製品をより安全に使用するための予防的措置として、リコール(回収や修理等)が行われることがあります。消費者庁では、収集した子ども向け製品のリコール情報を「消費者庁リコール情報サイト」の製品別特集に、「子ども用品-注意喚起」(※1)として掲載しています。<製品別特集:子ども向け製品リコール点検>・玩具・のり

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